【募集終了】消費者調査、POS、ID-POSデータからみる食品スーパー・ドラッグストアの購買トレンドセミナー

下記セミナーは終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
資料集・データ集は引き続き販売しております。

商品の開発、得意先への提案、効果的なMD施策において成果を得るためには、今現在の社会情勢や消費動向を背景とした消費者の購買トレンドをとらえる必要があります。

流通経済研究所では、消費者調査の実施や、POS、ID-POSデータの収集を継続的に行っており、それらに基づいたさまざまなデータ集・報告書を毎年発刊しています。本セミナーは、これら蓄積されたデータを経年的に整理・分析して、ここ数年の消費者の購買トレンドについて報告いたします。

消費に影響する社会的な出来事・流行

以下のような社会的な出来事を踏まえ、さまざまなデータからここ5年間の消費トレンドの変化を分析します。
・消費増税(2014)
・機能性食品制度開始(2015)
・インバウンド消費拡大(2014~) など

報告トピックス

  • ショッパーのSM・DGS利用の仕方はどう変わったか?
  • 消費者はどう店舗を選択するようになったのか?
  • カテゴリーの品揃えはどのように変化してきたか?
  • SM・DGSで顧客構成はどのように変わってきているか?

スケジュール

日時

11月29日(水) 14:00~17:00

会場

公益財団法人 流通経済研究所 セミナールーム
東京都千代田区九段南4-8-21 山脇ビル10階
(最寄駅:JR・東京メトロ・都営地下鉄 市ヶ谷駅)

14:00~14:15 はじめに
14:15~15:00 消費者調査からみる業態・店舗の選択トレンド
15:10~15:50 市場POSデータからみる商品トレンド
16:00~16:50 ID-POSデータから見る消費者購買トレンド
16:50~17:00 質疑応答、まとめ

参加費

10,000円(税込10,800円) (定員30名)

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本セミナーは、弊所発行の下記報告書・データ集を元に報告いたします。

『消費者の業態・店舗選択とチェーン評価に関する調査報告書』
定価:報告書 198,000円 + オプション 50,000円(税抜)
http://www.dei.or.jp/information/pub_gyoutai2017.html

『カテゴリーファクツブック(CFB)』
定価:冊子+CD-ROM 180,000円(税抜)
http://www.dei.or.jp/information/pub_cfb2015.html

『消費者購買行動年鑑』スーパー編/ドラッグストア編
定価:1業態 90,000円(税抜)    2業態一括購入 160,000円(税抜)
http://www.dei.or.jp/information/pub_yearbook2017.html

本セミナー参加者の方が上記報告書・データ集をご購入される場合、ご注文時にセミナー参加費を割引させていただきます。

また、各バックナンバー5年分をデータでまとめて購入いただけるお得なパッケージを設けましたので、こちらもご検討ください。

5年分パック

『消費者の業態・店舗選択とチェーン評価に関する調査報告書』
5年分(2013-2017) 75万円(税抜)

『カテゴリーファクツブック(CFB)』
5年分(2013-2017) 54万円(税抜)

『消費者購買行動年鑑』
5年分(2013-2017) 1業態 27万円 2業態 48万円 (各税抜)

お問い合わせ

公益財団法人流通経済研究所
〒102-0074 東京都千代田区九段南4-8-21 山脇ビル10F
TEL.03-5213-4532 FAX.03-5276-5457
担当:伊藤、渡邊